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年末のこと。



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イラストレーターの
ダイモンナオさんのお宅で、
小豆島の新鮮なお魚と
樽のクラフトビールを
楽しむ会が開かれました。

チャー:「特等席!?」




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チャー:「一番のり〜♪」

この日選ばれたクラフトビールは、
『 志賀高原ペールエール
 ハーヴェストブリュー 』


” 志賀高原ビールのペールエールは定番品
 として、いつもお店に並んでいますが、
 ハーヴェストブリューは、生ホップを
 使った限定バージョン。
 よりみずみずしい 香りが楽しめます "

            山岡酒店 談





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チャー:「いらっしゃいませ〜♪
     無くなるまで、
     飲み放題ですよー」




その頃、キッチンでは……、




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美しい腕前で、お魚を捌いていくのは
グラフィックデザイナーの丸井英二さん。

小豆島のご実家から届いた新鮮なお魚を
振舞っていただけることに。




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鯛、ヒラメ、タコ




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美しいブリ
脂がのって美味しそうです。




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チャー:「すご〜い!」




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チャー:「ぐふふ」




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かんぱーい




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やっぱり、日本酒ほしくなった……。

滋賀県草津の太田酒造の道灌。





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奈良県、葛城酒造のどぶろく。




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福知山市大江町の割烹さとう のどぶろく
ネーミングがオモチロイ。




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美味しかったぁ〜。
そして皆んなへべれけに
酔っ払いましたとさ。



ごちそうさまでした!










by charlienoguchi | 2020-01-08 12:10 | うんまいうんまい | Comments(0)



秋の旅、尾道編、最終回。



秋の旅 ⑤ 尾道  ” 藤本乾物” デベラーマン!?_e0369736_08063510.jpg
お土産を求めて、
”ふじもと本店 ”へ。




秋の旅 ⑤ 尾道  ” 藤本乾物” デベラーマン!?_e0369736_08133588.jpg
乾物のお店です。
チャー:「おっきなタコ!」




秋の旅 ⑤ 尾道  ” 藤本乾物” デベラーマン!?_e0369736_08064624.jpg
いろんな種類の乾物が
並んでいます♪




秋の旅 ⑤ 尾道  ” 藤本乾物” デベラーマン!?_e0369736_08064424.jpg
お手頃価格なのも嬉しい。




チャー:「こんにちは〜」




と投げかけると……、




お店の奥から……、




秋の旅 ⑤ 尾道  ” 藤本乾物” デベラーマン!?_e0369736_08065138.jpg
「いらっしゃーい!」




秋の旅 ⑤ 尾道  ” 藤本乾物” デベラーマン!?_e0369736_08065215.jpg
デベラーマン:「デベラーマンだよ!」
チャーリー:「デベラーマンさん!?」





ふじもと本店の店主であり、
デベラーマンこと藤本有史さん。
尾道のお魚や乾物の美味しさの
伝道師としてご活躍中です。




秋の旅 ⑤ 尾道  ” 藤本乾物” デベラーマン!?_e0369736_08070475.jpg
チャーリー:「デベラって何ですか!?」
デベラーマン:「尾道の冬のグルメ、
        ”でべらかれい”のことだよ」




秋の旅 ⑤ 尾道  ” 藤本乾物” デベラーマン!?_e0369736_08065857.jpg
デベラーマン:「まぁ、食べみて。
        石臼の上でデベラを叩いて
        薄くするんだよー」




秋の旅 ⑤ 尾道  ” 藤本乾物” デベラーマン!?_e0369736_08070331.jpg
デベラーマン:「それを炙るとめっちゃ
        美味しくなるのだ!」




秋の旅 ⑤ 尾道  ” 藤本乾物” デベラーマン!?_e0369736_08071273.jpg
チャー:「いい匂いがして、うんまい♪
     日本酒にぴったりですな!」



ひれ酒のように、熱燗に浸して飲むと、
最高にうんまいそうです。




秋の旅 ⑤ 尾道  ” 藤本乾物” デベラーマン!?_e0369736_08071365.jpg
おしゃれなパッケージの
乾物たちをお土産に購入。






藤本乾物




by charlienoguchi | 2019-12-29 17:11 | うんまいうんまい | Comments(0)



尾道の旅。
お昼ごはんを求めて下山。



秋の旅 ⑤ 尾道 ”こめどこ食堂” でランチ_e0369736_22465788.jpg
”こめどこ食堂”へ。




秋の旅 ⑤ 尾道 ”こめどこ食堂” でランチ_e0369736_22483527.jpg
チャー:「こんにちは〜
     席ありますか?」




秋の旅 ⑤ 尾道 ”こめどこ食堂” でランチ_e0369736_22470214.jpg
いきなり大歓迎していただき、
キッチンで記念撮影。



秋の旅 ⑤ 尾道 ”こめどこ食堂” でランチ_e0369736_22470346.jpg
可愛い女子たちにモテモテで
ご機嫌のチャーリー。




秋の旅 ⑤ 尾道 ”こめどこ食堂” でランチ_e0369736_22470701.jpg
尾道水道が見渡せる店内。




秋の旅 ⑤ 尾道 ”こめどこ食堂” でランチ_e0369736_22470828.jpg
美味しそうなメニュー。




秋の旅 ⑤ 尾道 ”こめどこ食堂” でランチ_e0369736_22491149.jpg
瀬戸内で、
とうもろこし・マイロ・米・大麦・
小麦・大豆を食べて育った豚の
レモンジンジャー焼きがメインの
定食をオーダー。

お野菜たっぷり、茶碗蒸しや
小さなデザートまで付いています。




秋の旅 ⑤ 尾道 ”こめどこ食堂” でランチ_e0369736_22492897.jpg
チャー:「うんまそっ!」




秋の旅 ⑤ 尾道 ”こめどこ食堂” でランチ_e0369736_22471727.jpg
チャー:「うーん、うーん」




どうした?




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我慢できず、頼んじゃいました。




秋の旅 ⑤ 尾道 ”こめどこ食堂” でランチ_e0369736_22472337.jpg
チャー:「うんまいうんまい💕」




秋の旅 ⑤ 尾道 ”こめどこ食堂” でランチ_e0369736_22472487.jpg
チャー:「ぷはっ」




大満足でございますな。




秋の旅 ⑤ 尾道 ”こめどこ食堂” でランチ_e0369736_22473575.jpg
食事の後は、
こめどこ食堂の1階の
ヤマネコミルというカフェへ。




秋の旅 ⑤ 尾道 ”こめどこ食堂” でランチ_e0369736_22473649.jpg
チョコレート入りのラテが
とっても美味しかったです♪




こめどこ食堂 食べログ

ヤマネコミル 食べログ








by charlienoguchi | 2019-12-28 08:47 | うんまいうんまい | Comments(0)


自由軒 で揚げ物を堪能した後、
福山わいん工房へ。



秋の旅 ③ 福山わいん工房_e0369736_10001194.jpg
福山駅すぐという立地。
こちらで、美味しいスパークリングワインが
造られているらしい。

工房を見学させていただきました。




秋の旅 ③ 福山わいん工房_e0369736_10001065.jpg
地下へ。




秋の旅 ③ 福山わいん工房_e0369736_10005834.jpg
タンクがずらり。




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もうすぐ出番かな!?




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こだわりのフランスの樽だそう。




秋の旅 ③ 福山わいん工房_e0369736_10013772.jpg
出荷前のボトルたち。




秋の旅 ③ 福山わいん工房_e0369736_10020710.jpg
工場見学の後は、
お楽しみの試飲タイム。




秋の旅 ③ 福山わいん工房_e0369736_10010771.jpg
この日は定休日だったのですが、
ワインバーも併設されています。




秋の旅 ③ 福山わいん工房_e0369736_10010536.jpg
シードル

少し濁りがあるのは濾過してないから。
濃いけど、スッキリ。




秋の旅 ③ 福山わいん工房_e0369736_10015406.jpg
キュヴェ・ローゼ

大人の女の落ち着いた佇まいの中に、
少女のようなピュアさを感じさせる……。




秋の旅 ③ 福山わいん工房_e0369736_10015566.jpg

マスカットベリーA


甘い香りから甘い味を想像してると
いい意味で裏切られる。
実際にはドライな実力派。




秋の旅 ③ 福山わいん工房_e0369736_10020015.jpg
ドザージュ
キレッキレのイケてるお味。




秋の旅 ③ 福山わいん工房_e0369736_17271251.jpg

ユンヌ プティット ポーズ ブリュット


新緑の季節にピクニックしながら
飲みたい一本。




秋の旅 ③ 福山わいん工房_e0369736_10020237.jpg

充実の試飲タイムでした。


京都でのホームパーティ用に
数本を購入♪




秋の旅 ③ 福山わいん工房_e0369736_10020640.jpg
チャー:「それぞれの個性が光っていて
     ぐふふだわ」





by charlienoguchi | 2019-12-26 09:59 | うんまいうんまい | Comments(0)



鞆の浦 から福山へ。



秋の旅 ② 福山 揚げ物の聖地 ” 自由軒 ”_e0369736_13595731.jpg
ガーデンデザイナーの
烏賀陽百合さんと合流。




秋の旅 ② 福山 揚げ物の聖地 ” 自由軒 ”_e0369736_14002333.jpg
今回の旅のメインイベント。
揚げ物大好きなゆーりーさんが
「揚げ物の聖地!」と絶賛する
” 自由軒 "へ。




秋の旅 ② 福山 揚げ物の聖地 ” 自由軒 ”_e0369736_14003208.jpg
午後2時、自由軒に潜入。




秋の旅 ② 福山 揚げ物の聖地 ” 自由軒 ”_e0369736_14003575.jpg
活気のある店内、
コの字のカウンターの周りの壁を
手書きのメニューが埋める。




秋の旅 ② 福山 揚げ物の聖地 ” 自由軒 ”_e0369736_14004881.jpg
冷蔵庫から直接取り出しても
OKっぽい。




秋の旅 ② 福山 揚げ物の聖地 ” 自由軒 ”_e0369736_14004767.jpg
魅惑のおでん。




秋の旅 ② 福山 揚げ物の聖地 ” 自由軒 ”_e0369736_14005522.jpg
で、まずはおでん。




秋の旅 ② 福山 揚げ物の聖地 ” 自由軒 ”_e0369736_14005636.jpg
ほたるいか




秋の旅 ② 福山 揚げ物の聖地 ” 自由軒 ”_e0369736_14011376.jpg
くじらの尾羽




そして、いよいよ、揚げ物です。




秋の旅 ② 福山 揚げ物の聖地 ” 自由軒 ”_e0369736_14012212.jpg
小海老の唐揚げ




秋の旅 ② 福山 揚げ物の聖地 ” 自由軒 ”_e0369736_14012318.jpg
くわいの唐揚げ




秋の旅 ② 福山 揚げ物の聖地 ” 自由軒 ”_e0369736_08531842.jpg
とんネギ




秋の旅 ② 福山 揚げ物の聖地 ” 自由軒 ”_e0369736_14014827.jpg
どれもカラッと揚がっていて
うんまいうんまい。




そして、揚げ物はつづく。




秋の旅 ② 福山 揚げ物の聖地 ” 自由軒 ”_e0369736_14014997.jpg
瀬戸内の魚ままかりの唐揚げ




秋の旅 ② 福山 揚げ物の聖地 ” 自由軒 ”_e0369736_14015780.jpg
茄子はさみ揚げ




秋の旅 ② 福山 揚げ物の聖地 ” 自由軒 ”_e0369736_14015674.jpg
いつの間にか、酔っ払いの輪が
広がっておりました。

そんな折、どこから、
「お〜い、お〜い、
おいらも出しておくれよぅ!」




秋の旅 ② 福山 揚げ物の聖地 ” 自由軒 ”_e0369736_14020518.jpg
「ふぅ〜、やっと出られたよぅ」

チャー:「きみの名は?」




秋の旅 ② 福山 揚げ物の聖地 ” 自由軒 ”_e0369736_14020699.jpg
「ちーたんだよぅ」




ちーたん。
アニキのポシェットから登場!





自由軒 食べログ








by charlienoguchi | 2019-12-25 08:48 | うんまいうんまい | Comments(0)



夏の思い出、最終回です。
食べてばっかりの①〜④もどうぞ。
 ↓

夏の思い出 ① 舞鶴から小樽へフェリーの旅

夏の思い出 ② "手打ち蕎麦きむら" 絶品せいろ

夏の思い出 ③ レトロ喫茶 "あまとう"



夏の思い出 ⑤ 小樽運河と小樽ビール_e0369736_12035457.jpg
京都の人が金閣寺に行かないように、
小樽の人は小樽運河には行かない。
(と思う)




夏の思い出 ⑤ 小樽運河と小樽ビール_e0369736_12035438.jpg
ザ・観光地の小樽運河。
外国の言葉ばかりが飛び交っております。
チャー:「話しかけられたらどうしよう……」





夏の思い出 ⑤ 小樽運河と小樽ビール_e0369736_12035541.jpg
今回は、運河を隔てたアソコ!
が目的地です。




夏の思い出 ⑤ 小樽運河と小樽ビール_e0369736_12035612.jpg
小樽でもクラフトビールが
作られているんですよー。





夏の思い出 ⑤ 小樽運河と小樽ビール_e0369736_15373788.jpg
ドイツの「ビール純粋令」に基づいて
(さすがはドイツですな!)
麦芽・ホップ・水のみを使用した
本格的なドイツスタイルのビールが
造られています。

ちなみに小樽の軟水はビールに
ぴったりだったのだとか。




夏の思い出 ⑤ 小樽運河と小樽ビール_e0369736_12040407.jpg
小樽倉庫をリノベーションした
こちらの醸造所では、
ビアパブが併設されています。




夏の思い出 ⑤ 小樽運河と小樽ビール_e0369736_12042164.jpg
良心的なお値段。




夏の思い出 ⑤ 小樽運河と小樽ビール_e0369736_12042150.jpg
北海道の短いを夏を謳歌すべく
テラス席へ。




夏の思い出 ⑤ 小樽運河と小樽ビール_e0369736_12042426.jpg
”小麦モルトと大麦モルトを使って仕上げた
さわやかなのどごしの夏ビール ” という
Weiss(ヴァイス)を注文してみました。




夏の思い出 ⑤ 小樽運河と小樽ビール_e0369736_15395457.jpg
フルーティな香り、しっかりコクもあって、
チャーリー好みでした。




夏の思い出 ⑤ 小樽運河と小樽ビール_e0369736_12042526.jpg
チャー:「素敵な夏休みだぁ」




夏の思い出 ⑤ 小樽運河と小樽ビール_e0369736_15393529.jpg
チャー:「ぴはっ、サイコー!」





チャーリーの夏の思い出、おしまい。





小樽ビール
https://otarubeer.com/jp/





by charlienoguchi | 2019-12-23 15:30 | うんまいうんまい | Comments(0)




小樽駅前でお茶をするなら、
こちらがオススメです。



夏の思い出 ④ 小樽駅前 ”マリーローランサン喫茶室”_e0369736_12004081.jpg
マリーローランサン喫茶室。

数年前にリニューアルした
キレイなビルの1階にありますが、

その前の昭和な雰囲気ぷんぷんの
小樽民には馴染み深い”サンビル”
時代からある喫茶店です。




夏の思い出 ④ 小樽駅前 ”マリーローランサン喫茶室”_e0369736_12003974.jpg
チャー:「どれも美味しそう……」




夏の思い出 ④ 小樽駅前 ”マリーローランサン喫茶室”_e0369736_12003923.jpg
ショーケースの前で悩まなくても、
おねえさんがケーキのサンプルを
テーブルまで持ってきてくれます。




夏の思い出 ④ 小樽駅前 ”マリーローランサン喫茶室”_e0369736_12004907.jpg
ブルーベリーのパイ




夏の思い出 ④ 小樽駅前 ”マリーローランサン喫茶室”_e0369736_12005032.jpg
モンブラン




夏の思い出 ④ 小樽駅前 ”マリーローランサン喫茶室”_e0369736_12005156.jpg
ホームメイド感がありながら、
手抜きなしの完成度。

甘さちょっぴり控えめの
2個はペロリと食べられる
美味しさなのでした。





マリーローランサン喫茶店 食べログ





by charlienoguchi | 2019-12-22 12:25 | うんまいうんまい | Comments(0)



小樽の夏は、短い。
けど、結構暑くなります。
っていうか、毎年少しづつ暑くなっている。
昔はクーラーいらなかったのになぁ。



夏の思い出 ③ レトロ喫茶 \"あまとう\"_e0369736_11432511.jpg
アツコさんとデート。
観光地のひとつ旧手宮鉄道を
歩いてみました。




夏の思い出 ③ レトロ喫茶 \"あまとう\"_e0369736_11432436.jpg
おじさんのチャーリーも、
故郷に帰ると、こどものように
はしゃいでしまうのでした。
(いつもこどもっぽいか……)




夏の思い出 ③ レトロ喫茶 \"あまとう\"_e0369736_11432852.jpg
ふたりが向かったのは都通り、
明治時代から、小樽の人々に
愛されてきた洋菓子&喫茶店
”あまとう”さんです。




夏の思い出 ③ レトロ喫茶 \"あまとう\"_e0369736_11433564.jpg
少なくともマネジャーが子供の頃から
デザインが変わっていない気がする
ケーキたち。





夏の思い出 ③ レトロ喫茶 \"あまとう\"_e0369736_11434461.jpg
真ん中にプリンとか!
たまりませんな。




夏の思い出 ③ レトロ喫茶 \"あまとう\"_e0369736_11434569.jpg
バターケーキも健在です。
お腹いっぱい食べて胸焼けしたい
という誘惑にかられます。




夏の思い出 ③ レトロ喫茶 \"あまとう\"_e0369736_11435334.jpg
いちごパフェ(ミニ)とチョコレートパフェ。




夏の思い出 ③ レトロ喫茶 \"あまとう\"_e0369736_11435346.jpg
サイズ、逆じゃない?




夏の思い出 ③ レトロ喫茶 \"あまとう\"_e0369736_11441197.jpg
このチョコが、また何とも言えない
懐かしさを秘めた味なのだ。




夏の思い出 ③ レトロ喫茶 \"あまとう\"_e0369736_11441922.jpg
真っ赤なチェリーも魅惑的。





夏の思い出 ③ レトロ喫茶 \"あまとう\"_e0369736_11441889.jpg
あーん💕





小樽 あまとう









by charlienoguchi | 2019-12-21 08:32 | うんまいうんまい | Comments(0)




小樽市、幸(さいわい)の住宅街に
さりげなく”蕎麦屋”の旗が立つ。




夏の思い出 ② \"手打ち蕎麦きむら\" 絶品せいろ_e0369736_10471859.jpg
小樽の観光地からも離れたこの場所に、
全国からお客様がやってくるという
お蕎麦の名店”きむら”さんがあります。




夏の思い出 ② \"手打ち蕎麦きむら\" 絶品せいろ_e0369736_10471759.jpg
店構えもさりげない。




夏の思い出 ② \"手打ち蕎麦きむら\" 絶品せいろ_e0369736_10472066.jpg
今回こそは、大将のそば打ちの様子を
カメラに収めたかったのですが、
朝の4時前から打ち始めるとのことで
寝坊助の我々は即座に諦めたのでした。




夏の思い出 ② \"手打ち蕎麦きむら\" 絶品せいろ_e0369736_10472006.jpg
チャー:「大将、女将さん、
     こんにちはー!」

勢い余って、キッチンまで押しかけ。




夏の思い出 ② \"手打ち蕎麦きむら\" 絶品せいろ_e0369736_10472950.jpg
こだわりの素材。




夏の思い出 ② \"手打ち蕎麦きむら\" 絶品せいろ_e0369736_10473025.jpg
ここはシンプルにお蕎麦を
味わうべくせいろを注文。




夏の思い出 ② \"手打ち蕎麦きむら\" 絶品せいろ_e0369736_10473862.jpg
打ち立てのお蕎麦。




夏の思い出 ② \"手打ち蕎麦きむら\" 絶品せいろ_e0369736_10473941.jpg
グツグツに煮立った釜にお蕎麦を投入。




夏の思い出 ② \"手打ち蕎麦きむら\" 絶品せいろ_e0369736_10475711.jpg
ひとり蕎麦を待つ男。




夏の思い出 ② \"手打ち蕎麦きむら\" 絶品せいろ_e0369736_10474744.jpg
大将と女将さん、
二人三脚、
息ぴったり。




夏の思い出 ② \"手打ち蕎麦きむら\" 絶品せいろ_e0369736_10474857.jpg
カウンターや棚には
チャーリーのフレームが。




夏の思い出 ② \"手打ち蕎麦きむら\" 絶品せいろ_e0369736_10474921.jpg
ご贔屓にしていただき、
ありがたいかぎりです。




夏の思い出 ② \"手打ち蕎麦きむら\" 絶品せいろ_e0369736_10481802.jpg
お蕎麦が湯で上がったようです。




夏の思い出 ② \"手打ち蕎麦きむら\" 絶品せいろ_e0369736_10481665.jpg
流水へ。




夏の思い出 ② \"手打ち蕎麦きむら\" 絶品せいろ_e0369736_10481768.jpg
せいろの完成です。





夏の思い出 ② \"手打ち蕎麦きむら\" 絶品せいろ_e0369736_10591897.jpg
チャー:「ぐふふ♪」





夏の思い出 ② \"手打ち蕎麦きむら\" 絶品せいろ_e0369736_10581909.jpg
美しいお蕎麦。




夏の思い出 ② \"手打ち蕎麦きむら\" 絶品せいろ_e0369736_10543264.jpg
チャー:「いっただっきまーす♪」




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チャー:「おつゆに絡めていただきます」




夏の思い出 ② \"手打ち蕎麦きむら\" 絶品せいろ_e0369736_10583277.jpg
チャー:「うんまいうんまい」




夏の思い出 ② \"手打ち蕎麦きむら\" 絶品せいろ_e0369736_10583331.jpg
チャー:「蕎麦湯まで完璧!」




夏の思い出 ② \"手打ち蕎麦きむら\" 絶品せいろ_e0369736_11031821.jpg
きむらさん、ありがとうございましたー!




あわせてどうぞ。
 ↓

手打蕎麦きむら "とろろ蕎麦”

そばがきも、うんまい。












by charlienoguchi | 2019-12-20 08:50 | うんまいうんまい | Comments(0)



あっ!
という間に冬が来てしまいましたが……、
風邪で寝込みながらも(←マネジャー)
夏の思い出に浸ってみました。



夏の思い出 ① 舞鶴から小樽へフェリーの旅_e0369736_09102462.jpg
いつもは飛行機で帰るのですが、
ちょこっと時間に余裕ができたので
フェリーに乗ってみることにしました。

京都駅から東舞鶴まで電車で乗り換えなし!
東舞鶴に着いたら、舞鶴港行きのバスが
待っていて、とってもスムーズです。

チャーリー:「船に乗ったら寝てる間に小樽に
       着いちゃうって、実はめっちゃ
       楽チンなコースなのでは!?」

マネジャー:「むぅ、そうとも言えるかも……。
       乗船時間が21時間っていうのを
       どう捉えるかだな」




夏の思い出 ① 舞鶴から小樽へフェリーの旅_e0369736_09103261.jpg
チャー:「旅情をかきたてられますなぁ……」




夏の思い出 ① 舞鶴から小樽へフェリーの旅_e0369736_09103133.jpg
あかしあ号に乗船です。
チャー:「まるでホテル!」




夏の思い出 ① 舞鶴から小樽へフェリーの旅_e0369736_09104269.jpg
記念撮影も忘れずに。




夏の思い出 ① 舞鶴から小樽へフェリーの旅_e0369736_09104164.jpg
フェリーは、夜の23:50に出航。
チャー:「おやすみなさーい」

機械が動く音が意外にも心地よく、
驚くほどよく眠れたのでした。





そして、翌朝。





カーテンを開けると……、





夏の思い出 ① 舞鶴から小樽へフェリーの旅_e0369736_09104710.jpg
チャー:「空と海しかない!」




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チャー:「日本海〜♪」




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お楽しみの朝風呂です。




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日本海を眺めながらの朝風呂は、
サイコーでした。




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あとは、ひたすら1日を海の上、
船の中で過ごします。

チャーリー:「飽きた……」
マネジャー:「早っ!」

マネジャーの感想としましては、
新日本海フェリーはWi-Fi 通じないので、
読書に集中できたのがよかったです。




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途中、小樽から舞鶴に向かう
はまなす号とすれ違いました。




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デッキに出てみるといい匂いが。




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チャー:「ジンギスカン♪」




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船内には、売店もありますし、
カフェやレストランもあります。
が、ここはジンギスカンでしょう。




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船内では2回、映画上映があります。
2回めの映画を観た後、外に出れば
この通り、夕焼けになっていました。




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なんとも美しい夕日。




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日没と船。
みなさん、シャッター押してました。




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日が沈み、お月さまが見えてきて、
21時頃、小樽港に到着です。




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チャー:「ただいま〜」
としちゃん先生のお膝でリラックス。



飛行機ですと、
新千歳空港から1時間半ほどかけて
小樽駅までかかるのですが、
フェリーなら、
小樽港からタクシーでピューっと
実家に直行できるのがよかったです。


船旅ってどうかなーと思っていましたが、
またフェリーで帰りたいなぁという
結論に達したのでした。





東日本フェリー







by charlienoguchi | 2019-12-19 16:27 | | Comments(0)

写真家 野口さとこの相棒、モデルのチャーリーの世界。 美味しいものと京都慕情。日常と珍道中。satokonoguchi.com


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