キラク写真講座 の7月の撮影会は、善峯寺へ。



e0369736_17045450.jpg
貫禄のある山門の下で記念撮影。




e0369736_17051884.jpg
この日は雨が降るか降らぬかの
微妙な日でしたが、なんとか
傘を持たずのスタート。



e0369736_20103107.jpg
お地蔵さまにご挨拶。




e0369736_17052315.jpg
7月も中旬でしたが、
可愛い紫陽花が迎えてくれました。




e0369736_17054965.jpg
雨に濡れて美しい。




e0369736_17060551.jpg
善峯寺はお山の中にあって、
見晴らしがいいのです。




e0369736_17063001.jpg
奥へと進むとあじさい苑があります。
残念ながら多くの紫陽花は終わりかけ。




でもね、



でもね、




e0369736_17064394.jpg
枯れかけの紫陽花って
ステキなんだわ♡




e0369736_17064549.jpg
枯れた茶色とライトブルーの
組み合わせも渋好み。



e0369736_19535330.jpg
こんな色の服があれば
着てみたい。




e0369736_17070557.jpg
蜘蛛さんによる演出。




e0369736_19542667.jpg
雨はいつもとはちょっぴり違った
世界を見せてくれますな。




ってな発見もあったりして。




e0369736_17235463.jpg
ところで、こちらの松。
主幹が地を這うように伸びる姿が、龍が伏せ遊ぶ
姿にに見えることから”遊龍”というお名前だそう。



e0369736_17235512.jpg
視線を移していくと……、




e0369736_17235651.jpg
確かに長い!
樹齢600年以上、全長37mもあるそうです。
(昔は50mほどもあったそうな)




e0369736_17084197.jpg
そろそろ雨が降ってきたようで。




e0369736_17084283.jpg
チャー:「さぁ!いよいよ次は
     夢の国に行くのだねっ!」




明日は 大人の夢の国 に行きます。






善峯寺(よしみねでら)
http://www.yoshiminedera.com/









by charlienoguchi | 2019-08-20 20:05 | キラク写真講座 | Comments(0)


津軽の文豪といえば……、



e0369736_11372349.jpg
チャー:「太宰治アニキ!」

彼が育った金木町の生家、
太宰治記念館を訪ねました。




e0369736_10385274.jpg
この豪邸は明治40年、太宰治の父、
津軽の大地主で実業家、津島源右衛門さん
によって建てられた建築です。

戦後になって津島家が手放し、
昭和25年から旅館 ”斜陽館” となり、
現在は”太宰治記念館”となっています。




e0369736_11373134.jpg
まずは蔵の前で撮影してみました。




が……、




チャー:「うーん、うーん、
     イマイチ盛り上がりに欠けない?
     そうだ!」




e0369736_11373382.jpg
チャー:「ぐふふ」




e0369736_11383297.jpg
作務衣に法被姿になってみました。
チャー:「この方がしっくりくるっしょ?」




e0369736_11383340.jpg
旅館 ”斜陽館” の番頭さん気分のようで。

こちらは板の間。
吹き抜けから入る自然光がいい感じ。




e0369736_11383799.jpg
昔のお家は、家族の中でも身分制度が
あったそうで、一段高い座敷でご飯を
食べることができたのは、お父さんと
長男だけだったそうです。

この段差、少し高くなっているだけ
なのですが、うっかりしてると、
ずっこけちゃうので要注意。




e0369736_11383832.jpg
4部屋の和室を開放すると、
63畳の大広間になるらしい。
とにかく作りが大きい島津家です。

チャー:「大宴会ができますねぇ」




e0369736_11384365.jpg
チャー:「お仏壇も大き〜い!」




e0369736_11384411.jpg
意匠が凝らされていて、細部への
こだわりが感じられます。

太宰治は、
”風情も何もないただ大きいのである”
と思っていたようですが……。




e0369736_11385002.jpg
チャー:「も〜い〜よっ」




……、誰とかくれんぼ?




e0369736_11384960.jpg
太宰治に想いを馳せる。





e0369736_11411130.jpg
チャー:「2階もあるよー」




e0369736_11394868.jpg
和洋折衷な感じがとっても素敵。




e0369736_12005939.jpg
2階からお庭を望む。




e0369736_12010009.jpg
鹿鳴館風の洋間。




e0369736_12010438.jpg
こちらはお母さんのお部屋だった空間。
右から三番目の襖に書かれている漢詩に
ご注目なのでございます。




e0369736_11405748.jpg
「斜陽」という文字が。
旅館時代から太宰ファンに「斜陽の間」
として親しまれてきたそうな。




e0369736_12010555.jpg
鬼に捕まったようで……、
かくれんぼ終了のようです。




e0369736_12011272.jpg
鬼の正体は階段の装飾でした。




e0369736_12011953.jpg
蔵に続く階段。
太宰治は子どもの頃、
この階段で遊んでいたそうです。




e0369736_12012823.jpg
小さな太宰治に会いました。
彫刻家 中村晋也さんの作品。




太宰治像に見とれていると……、




e0369736_12012766.jpg
津軽美人に出会ったのであります。

長尾真紀子さん。
五所川原で音楽教室や書道教室の先生を
している傍ら、太宰治のイベントなどで
作品の朗読をしたり、イベントの司会を
しているという、素敵な女性。



真紀子さん:「おめ、だだば !?
チャーリー:「わ、チャーリーだぢゃ



津軽弁での会話に挑戦。




e0369736_12214003.jpg
真紀子さん:「デッけぇ銅像は公園さ
       行げばあるばって、イグ?

という訳で、ご案内していただけることに。




e0369736_12032644.jpg
の前に、何故か駅。




e0369736_12031624.jpg
なんと、
公園の中に汽車が走っているのです!
電車じゃなくて、汽車ですよ!




e0369736_12031709.jpg
津軽鉄道、その名も ” 走れメロス号 ”




e0369736_12214115.jpg
真紀子さん:「これが太宰治の銅像だおん」
チャーリー:「おんろー、かっこいっきゃ!」




e0369736_18521554.jpg



短い時間でしたが、バイリンガルの
真紀子さんから津軽弁をちょこっと
教えていただきました。
日本語とは思えないフランス語のような
なめらかな言葉はなかなかにディープで
クセになりました。

真紀子さん、ありがどーごし!










by charlienoguchi | 2019-08-06 21:54 | | Comments(0)



ずーっと来てみたかった場所へ。



e0369736_06372620.jpg
チャー:「しゃこちゃんです💕」

亀ヶ岡石器時代遺跡。
しゃこちゃんのモニュメント。
立っているだけなのですが……、
それでも嬉しい。




e0369736_09390238.jpg

しゃこちゃんは、
実際にはチャーリーくらいの小ささ
なのですが、大っきいしゃこちゃんは
迫力ありました。




e0369736_06372571.jpg
滞在時間は短かった……。
チャー:「しゃこちゃん、さようなら〜」




e0369736_06405235.jpg
気を取り直して、つがる市縄文館へ。




e0369736_06405286.jpg
モダンなポスターが貼ってありました。




e0369736_06403523.jpg
本物の遮光器土偶しゃこちゃんは
重要文化財となって、東京国立博物館
へと行っちゃっいまして。
ちょっぴり切ないお話ですな。




e0369736_06403438.jpg
出土品の展示室へ。




e0369736_06403974.jpg
こじんまりとした展示室ながら、
周辺住民の皆さんが畑仕事の時などに
見つけて大事に保管してきた出土品が
寄託展示されています。




e0369736_06403922.jpg
赤漆塗り壺形土器。
縄文時代から漆を使って仕上げていたとは
すばらしい感性と腕前です。




e0369736_06404753.jpg
チャー:「これを縄文の人たちが作って
     使っていたんだぁ。
     よくぞ、今この時代まで
     残ってくれたもんだなぁ」




e0369736_06414168.jpg
小さな土偶。
フォルムもお顔もチャーミング。




e0369736_06404894.jpg
チャー:「ごにょごにょ」
土偶さんと交信。





e0369736_06414229.jpg
なんと!!!
こちらは!!!!
お地蔵さま!!!!!????

チャー:「南無〜」





e0369736_06415709.jpg
売店もありました。




e0369736_06415739.jpg
チャー:「しゃこちゃん、ゲット!」







史跡 亀ヶ岡石器時代遺跡(北海道・北東北の縄文遺跡群)






by charlienoguchi | 2019-08-04 09:33 | | Comments(0)

ドッグカフェ LITTLE NOOK




岩木山の麓に、素敵なドッグカフェが
ある聞いて行ってみることに。



e0369736_20283186.jpg
チャー:「たげがっこい!」
(津軽弁で”めっちゃかっちょいい”の意)




e0369736_20283555.jpg
チャー:「ワンちゃんに会えるかなー?」




e0369736_20284786.jpg
まずはコーヒーとホットサンド。




e0369736_20284841.jpg
ツナとセロリが入っていて、
美味しかったです♪




e0369736_20292189.jpg
笑顔が素敵なオーナーの工藤さん。




e0369736_20291237.jpg
看板犬のウィショーくん登場。
ウィショー:「ワン!」
チャーリー:「ひょー、シェパードですか、
       たげがっこい!!」




e0369736_20291306.jpg
(誰?ヤバくねー?←ウィショーくん心の声)




e0369736_20291773.jpg
ウィショー:「くんくん、くんくん……、
       美味すそうな匂いがする」
チャーリー:「くすぐったいですよぅ」




e0369736_13293773.jpg
ウィショー:「舐めでみだい」
好奇心が抑えられないウィショーくん。


それもそのはず、ウィショーくんは弱冠1歳。
好奇心旺盛で体力が有り余ってる男の子。
オーナーの工藤さんがリードをしっかり
キープしてくれてました。




e0369736_13462176.jpg
後ろには岩木山というロケーション。






LITTLE NOOK(リトルヌック) 弘前経済新聞






by charlienoguchi | 2019-08-02 07:06 | うんまいうんまい | Comments(0)

素朴で荘厳、岩木山神社




蝦夷富士こと羊蹄山 に引き続き、



e0369736_14240440.jpg
津軽富士こと岩木山へ。
チャー:「壮麗なお姿💕」

津軽平野に裾野を広げるお姿が
なんとも気高く美しい。




e0369736_14240508.jpg
昔から「お岩木さま」と親しまれてきた
山岳信仰の神さまです。

安寿と厨子王伝説があるお山でもあります。
(物語では安寿姫が岩木山の御神体に!)




e0369736_14241719.jpg
なんだかいい匂いがすると思ったら、
目の前はリンゴ畑でした。
チャー:「リンゴのベビィ可愛いね」




e0369736_14241911.jpg
岩木山神社(いわきやまじんじゃ)へ。




e0369736_14242307.jpg
チャー:「手水鉢がリンゴ!」




e0369736_14242951.jpg
素朴な雰囲気の参道を進んでいくと、
大きな楼門が。




e0369736_14243679.jpg
昔は神仏混淆の神社だったのですね。
百沢寺というお寺の楼門として建立され、
十一面観音像、五百羅漢像が祀られて
いたそうです。




e0369736_14243006.jpg

e0369736_14243500.jpg
ユニークなお顔の狛犬さんと獅子さん。





e0369736_14244302.jpg

e0369736_14244926.jpg
こちらも狛犬さんと獅子さんでしょうか。
チャー:「はじめて会うタイプ♪」




e0369736_14245883.jpg
中門が見えてきました。




e0369736_14245977.jpg
チャー:「カラフルで華やかですねぇ」




e0369736_14250820.jpg
どことなく東照宮っぽい造りと色使いだと
思っていたら、”奥日光”と呼ばれていると

教えてもらいました。




e0369736_14250784.jpg
本殿の注連縄には、御幣のついた米俵が。




e0369736_14251244.jpg
岩木山神社拝殿の隣には ”白雲大龍神” 。
奥に進むと岩木山から湧き出た水が
溜まった池があり、神秘的な雰囲気。
何となく撮影は遠慮しました。




e0369736_14252206.jpg

e0369736_14252386.jpg

こちらの狛犬さん獅子さんも
独特でチャーミング。




e0369736_14253002.jpg
勢いよく流れ出るご神水。




e0369736_14253181.jpg
チャー:「しゃっこいねー」
キリッと冷えた、美味しいお水でした。





岩木山神社 岩木山観光協会





by charlienoguchi | 2019-08-01 08:57 | | Comments(0)



津軽海峡フェリーで 函館から
青森港 に着きまして
向かった先は……、



e0369736_19550503.jpg
” 煮干し中華専門店 つじ製麺所 "




e0369736_19551149.jpg
青森は醤油ラーメンが主流らしい。




e0369736_19553213.jpg
レトロな雰囲気の店内で醤油ラーメンが
運ばれてくるのを待っていると……、




そこへ……、




「おーい、おーい」




どこからか声が聞こえてきます。




e0369736_19551629.jpg
「おーい、おーい」




チャー:「ん?」




e0369736_19554978.jpg
チャー:「テレビかな?」




「違うやい。上だよ、上!」




視線を上げると、そこには……!?





e0369736_19555462.jpg
チャー:「ぎゃーーーー!」




e0369736_20263354.jpg
「よぅ!きょうだい!
やっと見つけたかい!?

こちとら、お前さんが店に入って
くる時からずーっと見てたんだぜ。

まずはラーメン食いな〜。
うちの大将のラーメンは日本一
うんまいんだぜ!」




e0369736_20242837.jpg
チャー:「はぁい、いただきまーす!」




e0369736_20243477.jpg
チャー:「細麺が、煮干しのスープと
     相性バッチリですな♪」




e0369736_20244257.jpg
チャー:「スープの染み込んだ麩もうんまい」




e0369736_20244833.jpg
チャー:「ご馳走さまでしたー!」




思ってもみなかった出会いに
ビックリするやら感動するやら。




e0369736_20244971.jpg
「また来なよ!
おいらはいつでもここで待ってるぜ」




福の神のように、一等いい場所で
お店を見守る ”チャーリー ”さん
なのでした。






煮干し中華専門店 つじ製麺所 facebook









by charlienoguchi | 2019-07-30 06:31 | | Comments(0)


小樽から函館へ。



e0369736_18492800.jpg
そして、函館からフェリー。




e0369736_18493372.jpg
チャー:「ママさーん」
ママさん:「海に落ちないように
      気をつけてー」




e0369736_18493343.jpg
いよいよ出航です。




e0369736_18492932.jpg
チャー:「したっけ、内地へ渡るっしょ」
道産子は、本州のことを内地と呼ぶ。
(※チャーリーは道産子です)




e0369736_18494377.jpg
可愛い灯台。




e0369736_18494611.jpg
函館山を眺めながらゆっくり。




e0369736_18495282.jpg
チャー:「ママさん、船旅もいいもんですね」




e0369736_18494366.jpg
チャー:「ぐぅ」




e0369736_18495317.jpg
昼寝してる間に、青森です。
チャー:「陸が見えてきたー!」





津軽海峡フェリー







by charlienoguchi | 2019-07-29 08:20 | | Comments(0)




彫刻家 イサム・ノグチさんが
デザインしたアートパーク
”モエレ沼公園”へ。




e0369736_15592025.jpg
チャー:「ガラスのピラミッドが
     見えてきた〜♪」




e0369736_15592160.jpg
ここは、もともとは札幌市の
ゴミ処理場だった場所。

イサム・ノグチの
「全体をひとつの彫刻作品とする」
というコンセプトのもと2005年に
オープンした比較的新しい公園です。




e0369736_15592686.jpg
チャー:「では、ガラスのピラミッドに
     入ってみましょう!」


モエレ沼公園はとてつもなくので
見どころがたくさんあるのですが、
今回は公園を象徴するモニュメント
”ガラスのピラミッド”へ。




e0369736_15592739.jpg
チャー:「おっきー!」
スケール感が狂います。




e0369736_16001916.jpg
さりげなく、イサム・ノグチの作品。




e0369736_15593170.jpg
人も少なくて遊びやすい。
(=撮影しやすい)




e0369736_15593104.jpg
ズームアップ!




e0369736_15593625.jpg
別なアングルから。




e0369736_15593622.jpg
とにかく普段のスケール感が
おかしくなります。




e0369736_15594094.jpg
チャー:「クラクラするんですけど……」




e0369736_15594110.jpg
昼寝もできます。




e0369736_16001051.jpg
エレベーターで屋上に出てみましょう。




e0369736_16001464.jpg
チャー:「ほぉー」




e0369736_16001062.jpg
どこか遠くの国にいるような
不思議な気分になる場所です。




e0369736_16001458.jpg
アイヌ語で ”静かな水面・ゆったりと流れる"
という意味の「モイレペッ」という言葉から
「モエレ沼」という公園名がつけられたそうです。

ゆったりと大きな川が流れていました。




e0369736_16001988.jpg
モエレ沼公園最大の造形物、モエレ山。
標高62.4mの可愛いお山です。






モエレ沼公園






by charlienoguchi | 2019-07-27 08:16 | | Comments(0)

新家寿司で特上生ちらし






e0369736_21420352.jpg
チャー:「お舟が看板!」




e0369736_21420919.jpg
チャー:「特上生ちらし、お願いしまーす」




e0369736_12144655.jpg
特上生ちらし♪




e0369736_12145294.jpg
甘エビ、中トロ、うに、マグロ、
はまち、かに、ホタテ、数の子、
ほっき、いくら、アワビ etc …




e0369736_12143963.jpg
土瓶蒸しがついてます。
チャー:「いい香り」




e0369736_12145321.jpg
チャー:「いっただっきまーす!」




e0369736_12145626.jpg
ゴマちゃん:「ちょっと待ったー!
       おらたちにも食べさせて〜」




うんまいうんまい、生ちらしの後は……、




e0369736_12145641.jpg
チャー:「ザンギ!」






新家寿司






by charlienoguchi | 2019-07-26 12:20 | うんまいうんまい | Comments(0)


美国の海へ。



e0369736_14211054.jpg
チャー:「ごまちゃん、
     これからお船に乗りますよ」




e0369736_14211145.jpg
チャー:「ニューしゃこたん号が来た〜」




e0369736_14211569.jpg
乗船!




e0369736_14213873.jpg
どんどん沖から離れていきます。




e0369736_14211644.jpg
宝島が見えてきました。




e0369736_14212662.jpg
チャー:「アニキぃ、気持ちいいですねー!」




e0369736_14215361.jpg
チャー:「宝島が遠ざかる〜」




e0369736_14220254.jpg
人の顔に見えるという岬。
そういわれてみると鼻の通った
人の横顔に見えるかも。





e0369736_14215236.jpg
キト浜。




e0369736_14221156.jpg
チャー:「おぉぉぉぉ〜!」
日本海とは思えない美しさ。




e0369736_14221009.jpg
チャー:「シャコタンブルー!」




e0369736_14222149.jpg
このお船は、水中展望船。
下に降りるこの通り、海の中を
見れるようになっているんです。

皆さん、海中に釘付け。




e0369736_14222021.jpg
チャー:「海の中を散歩してるみたい」




e0369736_14222612.jpg
よくわからなかったのですが、
黒いのが雲丹らしい。




e0369736_14222785.jpg
船から見える大きなお山には
残雪が残っているのが見えました。






水中展望船 ニューしゃこたん号







by charlienoguchi | 2019-07-25 08:33 | | Comments(0)

写真家 野口さとこの相棒、モデルのチャーリーの世界。 美味しいものと京都慕情。日常と珍道中。


by チャーリー
プロフィールを見る
更新通知を受け取る
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31